2009年05月26日

火曜日の質問コーナー その79

万年筆評価の部屋では毎週火曜日に、質問コーナーを設けているが

第79回目の今回は筆記具全般に関する質問!


今回のアンケートも正直にお答え下され!



1:あなたはペン先を自己調整したことがありますか?

2:自己調整で再起不能に追い込んだことはありますか?

自己調整したことの無い方もお答え下され。!

自己調整失敗者が想定より多ければ、より具体的な調整法を開示する予定じゃ。


それでは Go



Posted by pelikan_1931 at 06:30│Comments(47) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 質問・アンケート 
この記事へのコメント
やはりこのBlogを呼んでいるとは、おどろくほどの確率でペン先調整をしているようじゃ。

これこそが、古山画伯がねらったとおりの結果!

誤算があったとすれば、失敗する比率がひくいことぐらいか・・・

本来は調整しては失敗し・・・を繰り返して萬年筆の売上げ増をねらったはずなのだが。
Posted by pelikan_1931 at 2009年06月01日 23:02
皆さん アドバイスをいただき有難うございました。
低めの温度からチャレンジしてみます。
お礼のコメント遅くなり恐縮です。
Posted by stylustip@136番 at 2009年05月29日 23:50
師匠
こんばんは。高度技術なる故、一般常識から一切無いです。この先も有り得ないです。全てプロにお任せします。
Posted by stationery at 2009年05月29日 22:07
1、基本全て自己調整しています。ビンテージなどどうしても失敗出来ないものは例会で。
2、自己調整をはじめてすぐ、3本ほどペンポイントを全部削りました…。
Posted by ポンちゃん at 2009年05月28日 23:27
stylustip@136番さん

セルロイドは、リチャード・バインダー氏のサイト文献によれば、摂氏74度(華氏165度)で軟化(=変質)します。プラスティックは素材によりケースバイケースで、パーカー51のシェルのように沸騰水(100度)に
浸しても大丈夫というものもありますが、摂氏71度(華氏160度)で変色・変質してしまうものもあるとJim Marshall&Laurence Oldfieldの修理本
(Pen Repairのp.31とp.68)に書かれています。
Posted by Mont peli at 2009年05月28日 15:04
みなさん、こんにちは。
出遅れましたが、アンケートの回答です。
1、あります。ペン先の段差解消以上を「調整」とすれば、手持ちのペン9割近くに手が入っています。
2、どなたかが書かれていましたが、私も失敗のほとんどが分解時に起こっています。ルマン100の首軸の破断やモンブラン146のソケット破壊などです。ペン先の研ぎなどでは失敗はしていないと思います(満足いく書き味にならないのはしょっちゅうですが・・・)。
Posted by 花月 at 2009年05月28日 12:43
stylustip@136番さん

こんにちは。
私は一度熱湯で胴軸にクラックを入れてからは、先生の教えのとおり
ポットのお湯を約90°位になるまで待って、首軸を入れてぐるぐるかき回しています。
それ以来、今のところ問題は出ていません。
しかし大事な胴軸なら、慎重にも慎重を重ねてトライして下さいね。

Posted by BCNR at 2009年05月28日 12:34
stylustip@136番しゃん

萬年筆に温度計を添えて作業するのが正しい姿。
100度くらいは問題ないじゃろう。
Posted by pelikan_1931 at 2009年05月28日 08:11
おはよう御座います。
自己調整したことは全くありません。どうしても壊しそうで、勇気がなく今後も自己調整はしないと思います。
Posted by dodomen at 2009年05月28日 08:06
1.自分でいじってみたことはございますが、猫背のペン先は何回さわっても、スリットが開きません。スリットを開くとペン芯との泣き別れ、、、140が好きなんですけど、自分でいじれないのがネックです。技術をきちんと習得せねば。

2.再起不能な物件はまだございません。直ぐに手が出ない事態に陥るからです。そのご師匠やしんのじさんにお願いし、事なきを、、、
ありがとうございます。
Posted by きくぞう at 2009年05月28日 05:27
1. スリット広げやニブの研磨等、やったことあります。
2. 金ペンのものを2、3本ダメにしたことがあります。EFを削りすぎてペン・ポイントがなくなってしまったり、左右の引っかかりがどうしても取れず、丸めをやりすぎて収拾不能になったり、プラチナの極太ニブ(JISマークなし)を研いでいて、幾ら角度を決めて研いでもザラザラ感が取れず、頭に来て徹底的に研ぎあげても状況は変わらず。あんまりおかしいのでしげしげとペン・ポイントを見たら、「ス」が入りまくりのペン・ポイントでした。最近は殆どやっていないので、技術レベルが下がっているという、変な自信はあります。
Posted by monolith6 at 2009年05月27日 10:16
1.ただいま研鑽中です。
2.一番多いのが削りすぎによりペンポイントの美味しいところが全く無くなってしまうこと(アルコールが入っていると押さえが利かなくなります。今では師匠の教え『飲んだら研ぐな』を守っていますが)、スリット調整と称してペン先に無理な力をかけすぎて元に戻らなくなってしまうこと、ペンの構造が分からないまま分解してペン軸が欠けた事などなど。
Posted by altsax at 2009年05月27日 07:31
あー、そういえば、分解洗浄や再組み立て時に壊すことはありますね。
少なくとも10本以上。
忘却の彼方に追いやっていますのでもしかしたら10本なんて可愛い数字じゃ収まっていないのかもしれません。
ペンポイントも筆記姿勢でどれだけ曲がるか試そうとしていて飛ばしたことがある・・・アウロラのペンポイントは意外と付けが甘い気がします。
Posted by 二右衛門半 at 2009年05月27日 06:48
こんにちは。
先生に質問です。

特にレバーフィラー年代の万年筆に多いのですが、ペン立てに一日位
差しておく(ペン先を上にして)と、書くときにはニブからインクが完全に
切れている状態になります。
これはこの年代のペンの宿命でしょうか?
素人考えですが、この年代のペンはキャップに空気穴が空いているので
ニブが乾きやすいのでしょうか?
それともやはりこの時代のペン芯はインク保持力が弱いのでしょうか?

ちなみに水平に置いた場合は、何日たっても問題ありません。

先生のお考えをいただければと思います
Posted by BCNR at 2009年05月27日 02:01
1:あなたはペン先を自己調整したことがありますか?
>> オークションで入手するため大抵のものは段差調整のみならず、研磨も少ししています。
  手に負えないものは、なんとか師匠にお願いしております。 先日お願いしたところ、
  私のものはその場で調整できないものが多いような・・・と。
  一時は、BBをM氏風に研いだりしていました。
  なんとか調整できるように精進せねばと思っております。

2:自己調整で再起不能に追い込んだことはありますか?
>> Yes 再起不能にしたものは1本のみですが、無謀にもMをEFに研磨しようとして、
  イリジウムをほとんどなくしてしまいました。 その後は、ペン先の微調整程度です。
  
Posted by t_stone at 2009年05月26日 23:58
こんばんは

よりの調整は、使いながらやっていることもあります。
研ぎはどうしてもの手段として時々やっています。

いちど師匠にお陀仏といわれるほど削ったペン先がありました…;
Posted by kouki at 2009年05月26日 23:28
1.なし
2.なし   です。
Posted by ペルナン伯爵 at 2009年05月26日 23:15
こんばんわ♪

1:あなたはペン先を自己調整したことがありますか?
 ⇒はい。10秒で猫@挫折しました♪

2:自己調整で再起不能に追い込んだことはありますか?
 ⇒はい。
  ペン先は飛ばしたことはありませんが、
  ペン先を叩き出そうとして、昇天@首軸しましゅた・・・
  よりによって下賜品で、当時の価格を知って、猫@恐縮しましゅた。
  今夏に拝謁することになったので、それまでに直さないと
  萬年筆ではなく、座敷牢に猫@幽閉されかねません。(^^;
  見栄を張って、萬年筆でお返事を書いたのが、猫@墓穴掘り...
Posted by 怠猫 at 2009年05月26日 23:02
1:あなたはペン先を自己調整したことがありますか?

日夜、修行にいそしんでおります。
廉価版は基本的に自己調整で対応しています。

2:自己調整で再起不能に追い込んだことはありますか?

あります。記念館に展示品として保存してあります。

PC不具合のため、アクセスできない日が続くかもしれませんので、ご承知おきください。

Posted by ペリカン堂 at 2009年05月26日 21:37
1.あります。
ペンポイントの研磨、やらなくてもいいものをついつい手出ししてしまう、って感じでしょうか。既製品にありがちな太さの抑揚の無い線が物足りず、ついスタブ気味にしたくなるのです。太さは、BやFに係わらずです。それと、もう少しやわらかい方がいいな、ってことで側面を研いだり、厚みを削いだり、湾曲をゆるくしたりとか、です。このブログでの師匠のご指導の賜物と思います。それに「やわらかく夢のような書き心地」って、魅力的じゃないですか。
2.ペンポイント飛ばしが3本、クラックを入れたものが1本。リチップに出そうと思うのですが、高価ですね。新しい中古品を買った方が安いので、躊躇します。
 これは再起不能ではありませんが、削りを入れてバイカラーがゴールドのシングルトーンになったもの、ロジウムシングルトーンがバイカラーになろうとしているもの、など、実は、楽しんでいたりします。
 ペンポイントの内側、スリットの合わせ目がうまく馴らせません。まだまだ修行がたりないと思います。
Posted by オットー at 2009年05月26日 20:00
1:未経験でスリットを開こうとしたらペン先がグネッってまがりました。
2:前回のペンクリで治して頂きました。
Posted by とら at 2009年05月26日 19:50
初めてコメントさせて頂きます。

 セ嫋△發澗犬犬猟未蝓▲撻鸚荼λ瓩肇好螢奪板汗按度は自分でやります。

◆ゲ甬遒縫撻鸚莇覆りを直そうとしてペンポイントを飛ばしたり、分解に失敗してペン芯を折ったりしました。おかげで自分の身の丈と限界を思い知りました。。。
Posted by いの at 2009年05月26日 19:44
 調整できるのは自分で少しずつ調整しております。但し、段差調整・スリットの開き、ペンポイントの研磨など。ペリカン&国産万年筆は首軸からニブをはずして清掃まで。但し背開き・腹開きの調整や隙間ゲージの使い方、つぼ押し棒の使い方はまだよく分かっていません。
最近、ペリカンのペン先をソケットから叩き出す「5寸釘」、エボナイトに対して「金属」は硬すぎるのではないかと……、そこで紫檀材で釘状のものを造りました。

◆Ш錣蠅垢てペンポイントをなくしてしまい棺おけ入りのニブが何本かあります。わずかに残ったイリジュウム(棺おけ入り寸前)を何とか使っているものもあります。最近はそれに懲りてかなり慎重になり、失敗は減りました。先日神戸の例会でのペンクリで、はじめて師匠の奥義の一端を拝見し、新しい意欲がわくも、またまた棺桶入りのニブが増えるのでは……と(まだまだ精進が足りません)。
Posted by おぼろ月 at 2009年05月26日 18:16
1. スリット開き/段差調整のみの初歩的なものは、自分でするようになりました。

2.今のところなしです。失敗に至るまでの自己調整を試みたことがなく、寸止めの3段階ぐらい手前で、WAGNER定例会行きのペンケースに収めております。これからは、研ぎにも挑戦したく思っておりますが、こうなると屍の山を築きそうです。
Posted by Bromfield at 2009年05月26日 16:38
師匠、BCNRさん
私も首軸を外したいセルロイド軸のペンがありますが、
どうしても壊したくないペンなので
シール剤を緩くする温度の選定で迷っています。

ドライヤーやヒートガンが有効だとは知っていますが、
肝心の温度設定は、やはりケースバイケースなのでしょうか?
Posted by stylustip@136番 at 2009年05月26日 15:44
1.あります。最近はラッピングフィルムでスリスリする程度です。

2.Mのペン先をFにしようとして、ペン先の側面をリューターで削っていたら、ついうっかり当ててはイケナイ方向に当ててしまい、ペン先が180度曲がりました。
Posted by ミウラ at 2009年05月26日 15:42
こんにちは。
1.手に入れたペンは全て問題あればスリット・段差を調整し、必要に応じて
 自分に合う様に研いでいます。
 なのでほぼ100%調整しています。

2.ペン先を外す時にニブとペン芯を折りました。スリットを拡げるときに
 ニブのハート穴付近を裂きました。ニブの先端曲がりを直そうとして
 ペンポイントを飛ばしました。首軸を外す為に熱湯に入れすぎて胴軸に  クラックを入れてしまいました。等々、5本くらい駄目にしました。
Posted by BCNR at 2009年05月26日 15:11
補足ですが、ここ2年ほどは149キングイーグルの調整?チューンUPをコツコツと続けています。

左右の段差や引っかかりは何とか取れましたが、横スリットの調整は
3枚合わせなので、思うように磨けず、苦心惨憺しています。

また、もう少しフローを良くするために、ペン芯を改造するか、
安易にインクを変えるかで、迷っております。
Posted by stylustip@136 at 2009年05月26日 15:00
 お久しぶりです。

1.まだまだですが、あります。

2.EFを削りすぎてペンポイントがなくなりました。それからは、節度を持って研ぐようにしております。

  あと、失敗と言うのかどうか分かりませんが、引っかかって思うように書き味が向上しないことがあります。大胆さが必要なのでしょうか。
Posted by しまみゅーら at 2009年05月26日 14:37
懲りずに毎回挑戦しています、不思議に毎回上達してると勝手に思い込んでおります。失敗も成功も納得出来る理由に悦楽を感じる事もしばしば、その度に反省。後の祭りは現在まで4本ほどでしょうか?嫌な事は忘れるようにしておりますので、あまり記憶にありません・・・
Posted by 夢待ち人 at 2009年05月26日 13:11
安価なモノでの調整の真似事のようなことはありますが,,,,,,
Posted by しげお at 2009年05月26日 12:58
1.最近は、入手した万年筆で未調整のものは、全て自分で調整しています。
あんまり、上手ではありません。
2.どの万年筆も調整途中ですので、
研ぎに関しては、失敗するまでに至っておりません。
修理を含めますと、
ヴィンテージの部品と男性の心は、
同じくらい繊細である、と、しみじみ感じ入っている…次第です。
Posted by あおい at 2009年05月26日 12:41
1.自己調整したことはありません。
2.したがいまして、失敗もありません。

すべて他力本願であります。
Posted by ぽん太郎 at 2009年05月26日 12:17
はじめまして。初めて書き込みさせて頂きます。

1.インクフローや書き味に不満のあった15本〜20本程。。。当初の10本位は“削れば何とかなる”という無謀な企みで始めたので、直ぐに再起不能となりました。。ペンクリで長原先生から「削らなくても出来る事があるよ」と教えて頂き、それからはペン先スリットを開いたり段差を直したり程度に留めています。ペン先移植の改造だけは少し。。。

2.半分以上はスクラップと化しました(泣)現在、ペンケースの隣に残骸が山となっています。。。

Posted by シューちゃん at 2009年05月26日 12:05
有ります!但し左右の段差の直しと引っ掛かりが有る時にラッピングペーパーでほんの数回擦る程度です。

無いです(^_^;)
とても怖くて息の根が止まるまでは出来ません(ToT)
でも安いものならやってみたい気はします(^_^;)

でもいづれにせよ自分の萬年筆限定ですね(^_^;)
Posted by マジェスティ at 2009年05月26日 11:53
1,調整のつもりでしたことはあります。プルーストを例の馬革で、もうちょっと滑らかにと勝手なイメージでスリスリしたらペン先が引っかかるようになりインクフローが極端に悪くなった。「生兵法はけがのもと」

2、分解したままのMB3341/2とMB3331/2がそのままの状態。多分ですが、修復可能な状態で保存しています。あとはいじれないので、師匠がいなかったら壊したペンになっています。
その他,400NNを分解掃除するつもりがそのままというのもあります。それから、ヴィテージのペンで多分ブルーブラックが乾いてしまったペン芯のものを分解したままというのもあります。これって、超音波洗浄機でなおるかしらん。
結論、自分でするのはすべて失敗です。「自分ではいじらないこと」
Posted by takechanfavor at 2009年05月26日 11:46
見よう見まねでやったもののどうもうまくいかず、一回ぐらい師匠のを見たぐらいでは駄目みたいです。当たり前ですが。というかそれ以上の勇気と技術が足らないので仕方ないですね。今度九州大会でお願いいたします。
Posted by こうのすけ at 2009年05月26日 11:45
 △つてはしょっちゅう…(〒_〒)。

◆▲魯ぁ自信ないので、大宮に持って行きます。
Posted by 『蓮覇』 at 2009年05月26日 11:16
自己調整…ですよね。人のペンはいぢれません。自分のペンしかやりません。

再起不能…って分解も含みますか?そしたら、○本ほど。女房も知りません。墓まで持って行くヒ・ミ・ツ。
Posted by めだか at 2009年05月26日 09:31
おはようございまーす。

1:自己調整はしたことがあります。スリット開き/段差調整のみですが。

2:研ぎはやっていないので再起不能は未だありません。

・・・調整中に床に落として曲げたことはあります。なんとか修正しました。結果としてフローは良くなりましたが,まだ歪んで・・・(泣)

調整/メンテナンスの問題点は,道具と分解方法にあると思います。メーカーペンクリで初めて見る工具やらトンデモナイ分解方法やら・・・
専用工具で後からペン芯を抜くとニブが外れるエリート,首軸先端の穴に細い棒を叩き込んでペン先ユニットを叩き出す70年代モンブランクラシックなどその辺にある道具では太刀打ちできません・・・
Posted by MercuRyo(仮) at 2009年05月26日 09:08
ヤングプロフィットのミュージックを廉価で手に入れて、一杯やって帰って来て、さらに一杯やりながら試し書きをしていたのまでは覚えているのですが、朝起きたらペン先がえらくお辞儀をしてスリットが詰まって書けない状態に。

酔っ払って夜中に弄ったような記憶はあるのですが、何をしたのか思い出せず。
これを調整と言えるかどうかは微妙ですが、代官山の例会で「実はコレコレで」と話して直していただきました。
結果的には直った(再起した)のですが、自分ではどうにもならなかったので再起不能にしてしまった罪悪感はあり、以後自分でバラすのはやめにしました。

不器用で短気で飽きっぽいと言うのは、何の修理にしても向いていないようです。
Posted by 墨田ペトリ堂 at 2009年05月26日 08:56
1:自己調整したことがあります。

2:自己調整で再起不能に追い込んだことは。今の処有りません。
  ただ、私自身が気付かない不調や、調整不十分はあり得ると思います。
Posted by stylustip@136番 at 2009年05月26日 08:15
あります。
自己調整に関しては自分が再起不能になりました。
Posted by ヤッター万 at 2009年05月26日 07:58
1,2と共全くありません。不器用な私は今までも、今からも行うつもりもありません。
Posted by 嵐山 言丸 at 2009年05月26日 07:35
お詫びして訂正します。ヴィンテージ品の修理でパイロット・ナミキに合わせて3回修理依頼しました。(ペン先のザラツキ調整も含まれています)
Posted by Mont Peli at 2009年05月26日 07:33
1、段差調整程度ならしますが、エメリーペーパー等をつかったものはしませんね。
2、従って失敗も特になし
Posted by 二右衛門半 at 2009年05月26日 07:30
1. 所持品で調整が必要だったものはすべて自己調整。修理・調整ともペン  クリなど他者に調整依頼したことなし。
2.取得物の書き味に満足できず自己調整を始めた最初の頃に3本ほど成仏
  させたことあり。後世に引き継ぐべきヴィンテージ品は書き味が悪くて  も調整せず。
Posted by Mont Peli at 2009年05月26日 07:26