2018年06月09日

ドン・ガバチョ、万年筆談話室に見参! そして交通法規研究会も・・・

本日は、大宮大会での〔ひょっこりひょうたん島〕企画の相談に、島長に任命されたうにゅさんが奥様とお子様2人を連れていらっしゃった。

〔ひょっこりひょうたん島〕の島長のうにゅさんと、呼ぶのが長ったらしいので、ドン・ガバチョ(ひょっこりひょうたん島の大統領)が良いという意見も多かったので・・・

ハンドル名を変更して、ガバチョさんと命名した。ひげを外せば、ご本人に似てなくもない。画像はこちら

万年筆談話室の守り神のプーさんは、約15分後にはお尻を剥がされ、あやうく録音装置を出されそうになっていた。

万年筆談話室におもちゃを用意しておいたほうが良いというシャドー・キャビネットの提案の意味がやっとわかった!

また、お子様用のスリッパも必要だと気付き、すぐに注文した。気付きが多い面会だったなぁ。

ガバチョさんの提案で、大宮大会では完全にバラバラになった色つきプレピーを組み立てて好みの一本を組立て、それをガバチョさん手作りの革製ケースに差し込むというゲームを楽しんで貰う事にした。

4歳くらいでも十分に楽しめる企画のようなので、ぜひ実現しよう!

また、オッチャン・マグネットを使った遊びを子供達が考案して楽しんでいたので、オッチャン・マグネットも大量に用意しておこう。

まずはやってみて、あとはお子様の様子を観察してから次を考えようと思った!子供は遊びの天才だわ!スリッパを並べるだけでも遊びにしてしまう!感心したなぁ〜

そのあとは、聿竹年萬さんと秋の泉筆五宝展の企画に頭を捻る。そこへ登場したのが
聿竹年萬さんの若い友人(23歳)で、交通法規研究会の主催者。

ブレストの結果、これは面白そうという企画が浮かびあがったので、それを実現化すべく進めてみることにする。

デジタルとアナログのハイブリッド・イベント運営!面白くなりそうじゃ。ただしこれには各方面の協力が必要。

いろいろ相談メールを投げるので、届いた方はよろしくね!

さて、実は昨日台湾から帰ったら、一昨日のBlogに掲載していた、ガッチャマン万年筆や万年筆のパーツが忽然と姿を消していた。

いくら探しても出てこない!おかげで購入希望の皆さんに返答出来ずにいたのだが、先ほどやっと発見!小箱に入った状態で机の下の鎮座していた。

これからいただいた要望メールを時系列に並べ、早い方から部品をアサインしていく予定じゃ。いましばらくお待ち下され!


Posted by pelikan_1931 at 23:35│Comments(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote