ドクキノコはキノコの裏側の襞(ひだ)まで再現されています。超リアルなデコカクノ。お値段は五千円くらいかな?


2人目はがま口型のペンケースや車掌鞄を作った編吟革盤舎さん
ペントレで購入し。高価な万年筆を持ち運ぶときに愛用しています。一本用は展示品は2,500円、特注(革色、裏地)は3,000円〜。

良い感じに古ぼけた仕上がりの革製ペンケース。パチンとふたを開けるときの感じが実に良いです。

一番良い感じに入るのはM800やNo.146くらいかな?WAGNER 創設12周年記念萬年筆の長さがぎりぎりでしょう。
No.149も問題ありません。何が入っているんだろうと他人に思わせる魅力があります。


こちらの車掌鞄にはケースに入れた万年筆が20本以上と、大型モバイルバッテリー、iPhone、ティッシュ、カメラなどが楽々と入ります。ちょっとした外出時に実に便利です。特にふたが大きく開くので、細々とした物をごちゃごちゃに入れるには便利です。
こちらは20,000円強の価格設定です。
3人目はyurieさんのペンケースで、紙や大島紬で作られたかわいい作品。海外でも大人気のようです。
バリエーションは1本差しと二本差し。
表面素材(大島紬、紙)、裏素材(絹、木綿)、大きさ(No.149用)、その他用、特注品によって価格は異なりますが、一本差しは3,800円〜5,000円程度で、二本差しはその2倍弱かな?
低反発素材が内部に入っており、誤って落としても万年筆が傷つく事はまずありません。実際に実験しました!
それでは、ずらーっと並べます。お気に入りがあればクリックして拡大してください。
なを、ほとんどが一本物ですので、お気に入りがすでに売れていたら、会場でオーダーしてください。では並べます!














































































