2009年09月10日

【らすとフォルカン】 中国語圏デビュー!

らすとフォルカン】がpennoteで紹介されています。

どなたか簡単な訳をコメントに入れて下され!



Posted by pelikan_1931 at 08:00│Comments(8) このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Blog紹介 
この記事へのコメント
おがわ 様、こんばんは。

こちらこそ恐縮です。ご丁寧に有難うございました。
それにしても素晴らしい才能をお持ちですね。
もし、例会等でお会いできる場合は是非お声をお掛けくださいね。
Posted by らすとるむ at 2009年09月11日 21:03
Taiwanese 様

「弾性尖」は腰の強いペン先とのこと、勉強になりました。
ペン先というと「硬い」か「軟らかい」かしか思いつきませんでした。
「弾性」というとそのどちらでもないようだとは思いましたが、腰の強さという日本語は思いつかなかったので「フォルカン」とゴマカシてしまいました。御指摘ありがとうございます。



らすとるむ 様

はじめまして。御挨拶をいただき、恐縮です。
訳の最後の行の「よけいなお喋りはここまでにして〜」は誤りで、「ペンについてはよけいなお喋りをせずに〜」というべきところだろうと思います。失礼しました。
Posted by おがわ at 2009年09月11日 20:24
とんこつさん、おがわさん、Taiwanese さん。
皆様有難うございました。

無料の翻訳ソフトを使っても意味不明だったのでたいへん助かりました。
きちんとした日本語に翻訳できて感激です。
有難うございました。
Posted by らすとるむ at 2009年09月11日 08:17
少し修正させて頂きます。
前記コメントの中で言及した『腰のあるペン先』について、
『腰の強いペン先』という言い方のほうが正しいかもしれません?
Posted by Taiwanese at 2009年09月11日 00:10
こんにちは(^_^)先日お世話になりました。おがわさんの翻訳が結構正確で、ほんの少しだけ修正及び補充させて頂きます。

●『フォルカン』より『腰のあるペン先』のほうが分かりやすいかもしれません。
つまり、原文中の『弾性尖』≠『フォルカン』。
弾性尖=弾力性のあるペン先(筆尖=ニブ)
日本語に変換すると、『腰のあるペン先』という意味になります。

●Richard=アメリカ・欧米を中心に活動している『ペン先改造の名人』。
Posted by Taiwanese at 2009年09月11日 00:02
はじめまして。見当で訳してみました。
------------------------
ビンテージ万年筆の愛好家がみなフォルカン好きというわけではないかもしれないが、私個人は大好きだ。
弾力が不揃いで癖がつよいのと、現代の使用習慣のせいで、フォルカンはすでに大多数のメーカーで作られなくなっている(これは以前にも論じた)。
さて現在、ビンテージのようなフォルカンがほしければ、まず考えるのは多くはRichardを一本注文することだろうが、今回日本の万年筆友の会の集まりに参加させていただいて一番の驚きと喜びというと、山田氏がみずから削って改造したひと山ほどもあるフォルカンにまさるものはない。「ひと山」には少しの誇張もない。
山田氏は親切にも何本ものペンを次々と試すようすすめてくださった。
当然、小生もこのチャンスに一本凹ませて持ち帰りたいとお願いしたが、山田氏の豪放さと楽しみを分かち合うことを喜びとする精神の恩恵にあずかることとなった。このお人柄には敬慕のほかない。ここに合わせてさらに感謝を申し上げる。
よけいなお喋りはここまでにして、写真数枚をアップしてみなさんと楽しみを分かちあうことにしよう。ハッハッハ
Posted by おがわ at 2009年09月10日 23:26
師匠。お騒がせですみません。

このようなことになるとは気が付きませんでした。

ビンテージの柔らかいペン先がお好きのようで、実際現行のペン先を柔加工した700トレドをお持ちなことと中屋製のフォルカンを多数お持ちのようでした。嗜好が私と似ていることに感激し柔らかなペン先の話題で盛り上がってしまい大変楽しい時間を共有することができました。
そこで、私の手製のクーゲル・フォルカンの試書きをお願いした次第です。
Posted by らすとるむ at 2009年09月10日 12:24
とりあえずヤフ〜翻訳をコピペします。
わかるよーな、わからんよーな・・・^_^;



概ね全部弾力性に尖って一定の概念があり老いた筆で遊び
もしかしたら手落ちの人々は喜ぶ
ただ老いた筆に対した弾力性変化は私は個人は非常にある著気違い
弾力性の差異および特性に関して
それから現代のための使用は弾力性に慣れて不在の大抵の筆工場中製造式は生産されてすでに尖っていて
これらの問題は過去に同様に全部討論したことがある
こちらは同様に不在であり多くくどく述べる

それで老いた筆種類のような弾力性は尖っていて捜さなければいけなく今の眞で
一同はRichardを捜して初めの考え付いた多分のは1個を注文するほどあり
それで今回日本ペンフレンドを訪問する結集へ行って
最も大きい驚喜モーはあまり山田氏のあの”ちょっと盛り上がる”親しい手は改造した弾力性を磨くことを打って尖っていて
しかしまったくちょっと盛り上がって誇張しないことを話す
それで山田氏はさらに熱心な1個の又一でありただ私たちに書くことを試みて
当然です
私自然は同様に硬に機会に乗じて就いて1個は帰って窪んでいたことで
ただ山田氏の豪放さ分かち合いが楽しいことと
この度胸は確かに人になあ景仰する
これがいっしょに再度お礼を言うことにいる

くどくない
前の何枚かの図と一同は分かち合う
ほほほ


以上です。
面白い変換があって笑えますモー
Posted by とんこつ at 2009年09月10日 09:02