かつて拙者がシステム開発に勤しんでいた際、初代【マーフィーの法則】を【座右の銘】とし、来るべきトラブルに備えた物じゃ。しかし【準備万端にしている時には、必ず、予測できなかったトラブルが起こる】という事態に見舞われて、ますます【マーフィーの法則】が好きになった!
まずは青字の文章を読む。
それに対する拙者の 本音ギャグ を下に書いてある。
これを真似て、青字の部分に関する【浅はかで愚かな解釈】をコメント欄に書いて下され。
1: サンディランドの法則 ;
予想外に出来た自由時間は、無駄に使われる。
→ 予想外に出来たお小遣いは、萬年筆購入にあてられる(定額給付金など)
→ 予想外に早く帰った配偶者が、税付きの海外小包を受け取ってしまう。
2: スコットのビジネスの法則 ;
オフィス・ビルの廊下を歩く際は、必ず種類を持つべし。(仕事が忙しいように見える)
→ 萬年筆愛好家は、必ずペンケースを首からぶら下げること。(仲間を見分けやすい)
→ 萬年筆売り場を歩く際は、必ず重くてパンパンのバックを持つべし。(これ以上指一本たりともはいらないような・・・)
たまに、(いや、頻繁に)バッグの中身を捨ててでも買ってしまうことがある。
3: オフィスでの便利な言い訳集 その1 ;
ご許可が降りるのをお待ちしていたところです。(まだ出来てないのか?と詰問された時)
→ 調整戻りを確認しておりました。(長らく返却出来なかった調整済萬年筆を返却する際の常套句)
→ ご許可が降りるのを待っていると、二度と手に入らないと思いました。(配偶者に問い詰められた時)
4: オフィスでの便利な言い訳集 その2 ;
今回は違うとは存じませんでした。(間違っている!と指摘された時)
→ 萬年筆の持ち方が以前とはかわりましたね。(ダメ出しされた時)
→ だんだんと持ち方が上級者に近づいてきましたね(同上)
5: オフィスでの便利な言い訳集 その3 ;
それは彼の担当で、私ではありません。
→ 鉄ペンはらすとるむさんの担当で、私ではありません。
→ 女王様の調整担当はしんのじさんで、私ではありません。(昔)
→ 女王様は自分で調整しなさい!(今)